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風俗でのぼったくりに注意!

風俗や呑み屋でぼったくりに合いそうな時に使って欲しい対処術をご紹介。

悪徳ぼったくり店員

風俗で一番怖い事と言ったらなんだと思いますか?パネルマジック?性病?違います。ぼったくりです。キャッチの男に勧誘され○千円ぽっきりと聞いたので店で楽しんだら、会計の時にチンピラ風な黒服に脅されるような形で多額の金額を請求され払ってしまった…なんて事が全国の繁華街で起こっています。ちなみに完全無料で楽しい一時が体験できるライブチャット動画ならそんな事はありません。今回はそんな風俗や、呑み屋でぼったくりに合わない為の対処法をご紹介していきます。

手口としては、女の子が飲んでいた飲み物が高額だった、部屋代は別料金で高額だったなど様々です。ありえないような金額の値段を請求してくるので払う意志がない事をしっかり伝えましょう。気を付けるのが「払えない」じゃなく「払わない」です。「払えない」だとATMまで連れて行かれ現金を引き落としさせるように脅されます。最初に聞いていた金額だけ渡し、脅しに負けないような気持ちでいましょう。

相手は毎日の様にぼったくりをしているので脅しだったり、理屈だったりでまくし立ててきます。しかしそれに耳を貸してはいけません。「支払った金額が不服でしたら裁判で決着を付けましょう。」と言って名刺を渡しても構いません。相手は裁判を起こすつもりは一切ないので無理矢理にでも帰ろうとしてください。ここで帰れるようならラッキーです!

しかし帰らせないようにチンピラは腕を引っ張ったり、胸倉をつかんでくるかも知れません。だが!ここが警察に通報するチャンスです。相手に何も言わずに「監禁されて暴行を受けた。」と通報しましょう。相手に警察に通報する事を伝えると、一緒に交番に行きましょうと言われるので監禁されていたという証拠が無くなってしまい不利になってしまいますので気を付けましょう。

間違っても「ぼったくりの被害にあっている。」と通報してはいけません。警察は店と客との金銭トラブルは介入できないのです。本人たちで解決してくださいと言われるだけです。ぼったくり店もその事を知っているので金銭トラブルではなく「監禁」、「暴行」、「恐喝」などの事件に持ち込みましょう。その後の交番でも金銭トラブルではなく監禁や恐喝などの事件で通報したという旨を伝え相手を不利にさせればこっちの勝ちです。

そのまま帰えるのもよし、被害届を出して慰謝料を請求するのもよし、どちらにせよ全国にはぼったくり店がたくさんあるので信用できないようなお店では呑んだり、遊んだりしないようにしましょう。法律ではどうこう出来ないレベルのややこしく危ない人間が世の中にはたくさんいますからね。